ミリタリー生地やMILスペックを使用。こだわりのバッグ・サコッシュブランド「NEWJACKBOOGIE」と、リフレクターを使用したアイテムを展開するブランド「Spectre」によるPOP UPイベントが開催。今回は最終日前日に行われたアフターパーティの様子を写真でお届け!豪華DJ陣による音楽イベントや、フリーマーケットも同時開催。
公式インスタアカウント
@newjackboogie_natsuka (NEWJACKBOOGIE)
Oct 13, 2022 EVENT
ミリタリー生地やMILスペックを使用。こだわりのバッグ・サコッシュブランド「NEWJACKBOOGIE」と、リフレクターを使用したアイテムを展開するブランド「Spectre」によるPOP UPイベントが開催。今回は最終日前日に行われたアフターパーティの様子を写真でお届け!豪華DJ陣による音楽イベントや、フリーマーケットも同時開催。














@newjackboogie_natsuka (NEWJACKBOOGIE)
Jul 30, 2026
COLUMN
アメ横をもっと楽しむための、新しい公式サイト 「アメ横案内所」がオープンしました。 上野・御徒町に広がるアメ横には、食品、ファッション、スポーツ用品、 化粧品、貴金属、飲食店など、個性豊かな店が集まっています。 何度訪れても新しい発見がある一方で、 「どんなお店があるのか分からない」 「目的のお店を探したい」 「イベントや街の最新情報を知りたい」 という人も多いのではないでしょうか。 そんなアメ横の情報をひとつにまとめたのが、 アメ横商店街連合会公式サイト 「アメ横案内所」です。 アメ横案内所を見る アメ横の“今”が分かる公式サイト 「アメ横案内所」では、アメ横商店街連合会に加盟する店舗の情報をはじめ、 最新ニュースやイベント情報、アメ横MAPなどを掲載しています。 気になるお店を事前に調べたり、 街を歩きながら次の目的地を探したりと、 アメ横散策をより楽しむための案内所として活用できます。 お店を探す 店舗一覧では、ファッション、グルメ、食品、貴金属など、 多彩なジャンルの店舗情報を確認できます。 いつも通っている店だけで
Feb 24, 2026
EVENT
アメ横の春が、今年もやってくる。2026年3月12日(木)〜4月8日(水)の期間、上野アメ横で「アメ横さくら祭り2026」を開催します。 春のアメ横をもっと楽しく、もっと歩きたくなるように。商店街を巡りながら楽しめる仕掛けやプレゼント企画に加え、今年はCatripとのコラボによる謎解きゲームも開催。歩いて、遊んで、春を楽しむ——アメ横らしい賑わいの1ヶ月が始まります。 アメ横さくら祭り2026の楽しみ方 ① アメ横横丁に“桜の木”が出現!?期間中、アメ横横丁に春のシンボルが登場。いつものアメ横の景色が、ちょっと特別になるフォトスポットとしても楽しめます。※設置場所・詳細は追って告知します。 ② お買い物で「手ぬぐい&缶バッジ」プレゼントアメ横の対象店舗でお買い物をすると、オリジナルノベルティをプレゼント。春らしいデザインの手ぬぐいと缶バッジは、アメ横散策の“おみやげ”にもぴったりです。※数量限定/配布条件・対象店舗は追って案内します。 ③ Catrip × アメ横さくら祭り:謎解きゲーム開催 今年は、
Feb 08, 2026
GOURMET
アメ横・上野エリアは、都内でも屈指のカレー激戦区。 老舗のデリー 上野店、アメ横を代表する昭和の名店クラウンエースをはじめ、 スパイス系から欧風、エスニックまで、有名店の名前が自然と挙がる。 そんな中で、どの系譜にもはっきり属さない、 別ジャンルのカレーを出している店がある。 それが、上野遊戯倶楽部だ。 スパイスでも欧風でもない、上野遊戯倶楽部のカレー 上野遊戯倶楽部のカレーは、いわゆるスパイスカレー専門店の文脈では語りにくい。 強烈なスパイス感を前面に出すわけではない 欧風カレーのような重さもない インド/ネパール系とも違う 出汁や素材の旨みをベースに、日本人の感覚に近いところで組み立てられた、 独立したジャンルのカレー。それが、この店の立ち位置だ。 選べる3種のカレー、それぞれが単体で成立 上野遊戯鶏カレー 鶏もも肉を、鰹出汁とココナッツミルクでじっくり煮込み、 ほぐれるほど柔らかく仕上げたマイルドなカレー。 辛さはなく、出汁の旨みとココナッツのまろやかさが自然に重なる。 スパイスで押すのではなく、 毎日でも食べられるバランス感が特徴だ。
Jan 26, 2026
EVENT
上川遊戯倶楽部KAMIKAWA LEISURE CLUB vol.2 アメ横というカオスの中で、北海道・上川町の食と文化がぶつかる3日間。「KAMIKAWA LEISURE CLUB vol.2」開催です。 会期中のコンテンツ ・日本酒の試飲体験 ・酒粕ラーメンの提供 ・限定商品の販売 ふらっと立ち寄れる北海道 買い物のついでに。仕事帰りに。ただ一杯、飲みに来るだけでも大歓迎。アメ横の喧騒の中で、北海道を“感じる”時間をどうぞ。 イベント概要 日時:2026.1.30 (FRI) – 2.1 (SUN) 12:00 – 22:00 場所:上野遊戯倶楽部(東京・アメ横) 入場 無料 / 予約不要 内容:日本酒の試飲体験・酒粕ラーメン・限定商品の販売(予定) ※内容は予告なく変更となる場合があります。最新情報は上野遊戯倶楽部の公式SNS等でご確認ください。 上野遊戯倶楽部公式instagram ふらっと、お立ち寄りください!
Jan 09, 2026
COLUMN
─ 闇市から始まった街のDNA ─ 東京・上野にあるアメ横。 JR上野駅から御徒町駅まで、約450メートルにわたるガード下を中心に、およそ400もの店舗が軒を連ねる、東京を代表する商店街だ。 百貨店やチェーン店では扱わない、食材や衣料品を扱う個人商店が多く、その独特の空気感に惹かれ、国内外から連日多くの人が訪れる。 平日でも約10万人、年末年始には50万人を超える人で賑わうこともあるという。 だが、このにぎわいは最初から“設計されたもの”ではなかった。 終戦直後の上野には、自然発生的に闇市が広がっていた。 物資が不足し、正規の流通だけでは生活が成り立たない時代。人が集まり、物が集まり、正規でも違法でもない商いが生まれていった。 そこにあったのは、明確なルールではなく、生きるための知恵だった。 値段は固定されず、だからこそ会話が生まれ、交渉があり、顔を覚える関係が育った。 いまのアメ横に残る、人と人との距離の近さ。声をかけることの自然さ。どこか余白のある値段とやり取り。 それらはすべて、闇市から続く街のDNAだ アメ横が“自由”に見える理由は、無秩序だからではない。 ル
Jan 05, 2026
COLUMN
2025年の年末、アメ横には例年通り多くの人が集まりました。 年末のアメ横。通りの中心で現場対応にあたるスタッフの姿が、今年の混雑の“質”を象徴していました。 アメ横連合会 星野会長(右)/高山副会長(左) 2024年は約183万人、2025年は約185万人。前年差は約2万人と大きな増加ではありませんが、来場者数は緩やかな上昇を続けています。 この数字を単年で見ると控えめですが、数年単位で見ると、アメ横は「一時的に人が戻った場所」ではなく、一定の人流が安定して流れ込む場所へ移行しつつあるようにも読み取れます。 背景には、物価高が続くなかで「価格と納得感のバランスが取れる買い物先」として選ばれやすい点、円安の定着により訪日客の動線に再び組み込まれている点など、複数の要因が重なっています。 年末のアメ横では、食料品・衣料品の年末商戦に加え、テイクアウトを中心とした飲食需要が増え、“長く滞在する”というより“短時間で回る”動きが目立ちました。今年の混雑は、滞留よりも通過が多いのが特徴だったと言えそうです。 こうした人流を受け、今年の年末は現場対応の
JR上野駅「中央改札出口」:徒歩1分
JR御徒町駅「北口出口」:徒歩1分
東京メトロ 日比谷線/銀座線 上野駅「5B出口」:徒歩2分
東京メトロ 日比谷線 仲御徒町駅「A2/A5/A7出口」:徒歩2分
東京メトロ 銀座線 上野広小路駅「A2/A5/A7出口」:徒歩2分
都営地下鉄大江戸線 上野御徒町駅「A7出口」:徒歩2分